Pricing

料金の目安

「いくらかかるのか分からない」まま相談するのは、不安だと思います。 Nソフトの仕事のおおよその金額と、その金額に何が含まれるのかを、先にお見せします。

金額はすべて税別です

Webサイト制作

30万円〜

5〜15ページで30〜60万円。管理画面・更新機能・予約機能は追加料金なし(基本に含む)

30万円に含むもの

  • 公開ページ5ページまで
  • オリジナルデザイン(4案から選ぶ)
  • スマホ対応
  • フォーム(お問い合わせ・資料請求など)
  • お知らせ・実績の更新機能
  • 予約機能
  • 専用の管理画面(文言の変更・お知らせ・お問い合わせ)
  • 文章の書き起こし
45万円で作った見本(デモサイト)と、付いてくる管理画面を見る

動く試作(プロトタイプ)

30〜50万円

期間は2〜3週間

この金額に含むもの

  • 主要な画面3〜5つが実際に動く
  • 仮のデータで操作を試せる
  • 触れるURLをお渡し
  • 本開発のお見積もりの根拠になる

業務アプリ開発

80〜300万円

複数の業務にまたがるものは個別見積

80万円の規模の目安

  • 1〜2機能
  • 画面数10未満
  • 数人で使う規模

保守(Webサイト)

月1万円〜

月1万円に含むもの

  • サーバー・ドメインの管理
  • バックアップ
  • 監視
  • 月1時間までの軽い修正

保守(業務アプリ)

月3万円〜

月3万円に含むもの

  • Webサイトの保守と同じ内容
  • 障害対応
  • セキュリティ更新

単発の作業

相談して決めます

たとえば

  • 保守なしでの修正や追加
  • 小さな直しはその場で
  • 金額を先にお伝えしてから

※ 金額は目安です。内容をうかがったうえで、内訳つきのお見積もりをお出しします。 ※ サーバーやドメインそのものの費用(実費)は、保守の料金とは別です。目安はこのページの下のほうに書いています。

見積もりシミュレーターで金額を出す

Start Small

いきなり大きな金額を
払わなくていいように

業務アプリは、まず30〜50万円の「動く試作」から始められます。主要な画面が実際に動くものを2〜3週間でつくり、それを触っていただいてから、本開発に進むかどうかを決められます。 完成するまで中身が見えないものに、最初から数百万円を払う必要はありません。

App Sizing

業務アプリの金額の、当たりをつける

80万円から300万円まで幅があるので、規模ごとに何が入るのかを書いておきます。正確な金額は、動く試作か要件の整理のあとにお出しします

金額の目安機能画面使う人ほかとの連携たとえば
80万円前後1〜2機能10画面未満数人(1つの部署)なし日報の入力と一覧、備品の貸し出し管理
150万円前後3〜5機能20画面前後部署全体(10〜30人)1つ(会計ソフトへの出力など)受注と在庫の管理、予約と顧客の管理
300万円前後複数の業務にまたがる30画面以上複数の部署、権限の分かれた利用者複数(既存システム、外部サービス)見積から請求までの一連の業務、複数拠点の管理

※ 目安です。同じ機能数でも、業務の複雑さや、いまあるデータの整理の量で変わります。80万円を超える規模は、まず動く試作から始めることをおすすめしています。

Breakdown

内訳の例

お見積もりは、工程ごとの内訳をつけてお出しします。金額の例を2つお見せします

例1

Webサイト制作が45万円の場合(10ページ+お知らせ更新機能)

  • ヒアリング・ページ構成の設計7.5万円17%
  • デザイン15万円33%
  • 実装(コーディング)15万円33%
  • フォーム・お知らせ更新などの機能3万円7%
  • 表示確認・公開作業・初期設定(ドメイン、SSL、解析)3万円7%
  • 操作説明・公開後1か月の修正対応1.5万円3%

例2

業務アプリ開発が150万円の場合

  • 要件整理22.5万円15%
  • 設計30万円20%
  • 実装60万円40%
  • テスト・導入・操作説明37.5万円25%
Our Rules

お金のことで、決めていること

代表自身、中身をよく確かめないまま契約して、違約金を払った経験があります。同じ思いをさせないための決まりです

「〜から」の中身を書く

「30万円〜」とだけ書かれても、何が手に入るのかは分かりません。最低額に何が含まれるのかを、このページにもお見積もりにも書きます。

工程ごとの内訳を出す

お見積もりは一式ではなく、工程ごとの金額でお出しします。どこにいくらかかるのかを、払う前に確かめられます。

途中でやめても、終わった分だけ

お支払いは、着手時に半額、納品時に半額です。途中でやめる場合は、完了した工程の分だけをいただき、着手時のお支払いがそれを上回るときは差額をお返しします。

Before You Sign

契約の前に、先にお答えしておくこと

解約、名義、返金、追加の費用。あとから揉めやすいところを、先に書いておきます。全部を読まなくても大丈夫です。ご契約の前に、該当するところだけ一緒に確認します

01 保守は、いつでもやめられます

保守の契約に、最低契約期間はありません。前月の末日までにご連絡いただければ、翌月からやめられます。解約金や違約金はいただきません。

02 ドメインは、お客様の名義です

ドメインはお客様の名義で取得します。すでにお持ちのドメインは、そのまま使います。 サーバーをNソフトの契約でご用意した場合も、保守をやめるときには、サイトのデータ一式をお渡しし、ドメインの移管に必要な手続きまで対応します。引き渡しと移管の手続きに追加の費用はいただきません。新しいサーバーへの設置作業をご希望の場合だけ、別途お見積もりします。

03 途中でやめたら、差額をお返しします

着手時にいただく半額が、完了した工程の金額を上回る場合は、差額をお返しします。 たとえば45万円のWebサイト制作で、「ヒアリング・ページ構成の設計」(7.5万円)が終わった時点でやめる場合、着手時の22.5万円から7.5万円を引いた、15万円をお返しします。途中まで進んだ工程は、できているところまでをお見せしたうえで、その分を計算します。

04 追加の費用は、先にお伝えします

デザインは、制作のはじめに4案ほどお見せし、選んでいただいた案をもとに進めます。案を選ぶことは、修正の回数に数えません。 修正は、デザインと実装のそれぞれで2回まで、お見積もりの金額に含みます。 誤字の直しや写真1枚の差し替えのような小さなものは、回数に数えません。 それを超える修正と、お見積もりのあとに出てきた新しいご要望(仕様の変更)は、時間単価ではなく内容ごとに金額をお伝えし、ご了承をいただいてから進めます。「まず相談」で構いません。

05 サーバーとドメインの実費の目安

保守の料金とは別に、サーバーとドメインそのものの費用がかかります。Webサイトの場合、ドメインが年2,000〜8,000円ほど(.com、.jp、.co.jp などの種類で変わります)、サーバーが年6,000〜15,000円ほどです。 実費は、かかった金額のままご請求し、手数料は上乗せしません。業務アプリのサーバー費用は構成で変わるため、お見積もりに月額の目安を書きます。

06 代表が一人でも、サイトは止まりません

ドメインはお客様の名義で、プログラムとデータは一式お渡しできる状態にしています。制作の途中で代表が続けられなくなった場合は、完了した工程の分だけをいただき、そこまでにできたものと資料をすべてお渡しします。保守中に対応できない月は、保守料金をいただきません。 同時に進める制作は多くても3件までにして、手が回らないまま引き受けることはしません。

契約の条件をすべて読む(制作の基本条件)

払う前に確認することを整理するサイト「払う前」も運営しています

金額の相談だけでも
構いません

「この内容だと、いくらくらい?」という段階でお声がけください。 代表が直接お話をうかがい、内訳つきでお答えします。

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